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【第491回】『アフターコロナと紙のプロモーション』~コロナ禍になって考えた~

聴講記録は下記☟からご覧頂けます。
13(印技懇6-2021)平和紙業㈱ 西谷浩太郎氏「アフターコロナと紙のプロモーション」(6-11-2021)

【第491回】2021年6月例会 6月11日(金)18時30分~20時00分
 ※ZOOMウェビナー※

【タイトル】『アフターコロナと紙のプロモーション』 ~コロナ禍になって考えた~
【講師】平和紙業株式会社 販売推進本部 西谷 浩太郎氏 
    
    1977年大阪生まれ
    立命館大学 政策科学部卒業
    2001年平和紙業入社
    入社のきっかけは就職活動で手にした会社案内のデザインに惹かれた事。
    大阪本店で7年間勤務した後、東京へ異動。
    販売推進本部に所属し、紙のプロモーション活動を行う。
    紙加工によるものづくりにも詳しく、多くのデザイナーから頼られる存在である。
   
【概要】
・平和紙業のこと
・取り扱い商品のこと
・ファンシーペーパーのこと
・師匠のこと
・プロモーション活動のポイントや難しさ
・ファンシーペーパーの潮流の変化に関して
・コロナ禍で気付いた事や再定義に関して
・センスや面白い人達に関して
・デジタル化の先の紙の未来
・西谷浩太郎の頭の中
など

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